一部の人々は、私たちの敗北に自分の個人ブランド全体を賭け、右派を妨害しようと決意しています。なぜなら、それが彼らが存在感を保つ唯一の方法だからです。 私たちは長い間、左翼という共通の敵を共有していると言われて容認してきましたが、やがて敵の敵はまた敵になる時が来ます。